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Ray-Ban(レイバン)はアメリカ空軍のパイロットのために作られ、1986年にアメリカン・ファッション・デザイナー協議会から世界最高級のサングラスの称号を得ているアイウェアブランド。サングラスにおいて知らずと知られたRay-Ban(レイバン)のメガネフレームも品質そしてデザイン性が高いことをご存知でしたか?
今回は、最高級のサングラス生産で培われた技術が使われている上に、歴史あるブランドらしいスタイリッシュで上品なデザインで人気を博しているRay-Ban(レイバン)のメガネフレームについてです。
サングラスと大きく違う点が大きく2つあります。まずは、メガネフレームの成分。Ray-Ban(レイバン)のメガネフレームの主な金属の成分はチタンです。軽量かつ錆びにくくて、アレルギー反応も起きづらい優秀な金属であるゆえに、レイバンのメタルのメガネフレームにフルに使用されています。そしてもう一つ、 Ray-Ban(レイバン)のメガネフレームは日本製です。以前、鯖江メガネを取り上げましたが日本製のメガネは品質において世界で一目置かれています。職人の高い技術で作られた信頼された品質とRay-Ban(レイバン)のブランドとしての高い価値とファッション性が掛け合わされて確かな最高級のメガネフレームが生まれます。そんな掛け心地抜群ファッショナブルなレイバンのメガネフレームの種類として、今流行りのウィリントン型やレイバンのティアドロップ型定番モデルAVIATORがRay-Ban(レイバン)らしい上品で洗練されたデザインとして多く見られます。
Ray-Ban(レイバン)のラインであるLIGHT RAYやCARBON FIBREにはシンプルでオーソドックスなデザインのモデルが多くあり、スタイルもバラエティが豊富ですので、あなたのお気に入りの一本がきっと見つかりますよ!
Ray-Ban(レイバン)と言えば、芸能人愛用アイウェアブランドとしても有名ですよね。Ray-Ban(レイバン)のフレームファンとして有名なのが、ドラゴンアッシュの降谷建志さん。シンプルだけど存在感あるRX50172000のブラックそしてつい最近始まった月9ドラマの中で、主演の大野さんがRay-Ban(レイバン)のメガネフレーム着用していました!密室のトリックを解き明かしていくスマートでかっこいいキャラクターの雰囲気にぴったりでこれもまた存在感あります。サングラスから築きあがったアイウェアブランドですが、だからこそある高いデザイン性とセレブに愛される信頼のあるRay-Ban(レイバン)のメガネフレーム、欲しくなります。

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